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新着ニュース

1/1
年賀
12/27
公明党女性委員会(委員長=古屋範子)は東京都世田谷区を訪れ、保育サービス付きのシェアオフィス「マフィス馬事公苑」を視察しました。
12/23
仙台市内で開催された公明党東北女性議員研修会に出席し、「地域で存分に“草の根の対話”に挑戦し、党勢拡大への前進を」と呼び掛けました。
12/19
公明党財政・金融部会(竹内譲部会長=衆院議員)と東京都大田区の羽田空港内にある東京税関の羽田税関支署を視察し、増加する出入国者の円滑な通関手続きや密輸対策の強化に向け関係者と意見交換しました。
12/18
公明党の井上義久幹事長は18日、野田聖子・女性活躍担当相と会い、政治分野における女性の活躍促進に関する要望書を受け取りました。党女性委員会委員長の古屋範子が同席しました。
12/15
公明党法務部会(国重徹部会長=衆院議員)と東京都港区にある「外国人技能実習機構」の本部・東京事務所を視察。実習生に対する賃金不払いや長時間労働の強制などの人権侵害が起こらないよう、適正な技能実習制度の実施に向けた課題について関係者と意見を交わしました。
12/8
公明党女性委員会(委員長=古屋範子)は8日、来年の活動方針について協議しました。席上、古屋範子は、女性議員や党員の奮闘に心からの謝意を表明し、来年の統一外選挙と2019年4月の統一地方選、同年夏の参院選勝利に向けての戦いを訴えました。
12/3
東京都内で開かれた公益財団法人「あすのば」(小河光治代表理事)の第3回全国集会に出席し、あいさつしました。
12/1
公明党認知症対策推進本部(本部長=古屋範子)は、首相官邸で菅義偉官房長官に対し、認知症施策の充実に関する提言を申し入れました。古屋範子は「認知症と診断されても尊厳をもって生きられるようにすることが重要だ」と強調。当事者の意思を大切にしながら、家族を含めて寄り添う姿勢で施策を講じるよう訴えました。
11/28
公明党女性委員会(委員長=古屋範子)は、結婚や出産などで退職した女性の再就職を支援するリカレント教育を推進しています。11/28付公明新聞掲載の記事では、リカレント教育の内容や公明党の取り組みについて、党員の公恵さん、明子さんと友人の友美さんの対話形式でわかりやすく述べられています。
11/13
厚生労働省の指定難病検討委員会は13日、医療費助成の対象となる指定難病に「特発性多中心性キャッスルマン病」を新たに追加することで合意しました。助成は2018年度から始まる見込みです。キャッスルマン病について公明党は、難病対策推進本部の江田康幸本部長(衆院議員)を中心に、患者会や研究班との意見交換を行い厚労省への要望を重ねてきました。2014年4月と2015年11月、今年(2017年)5月の3回にわたり、厚労副大臣だった古屋範子は、推進本部と患者会から指定難病認定などの要請を受けました。
11/3
古屋範子は都内で開かれた日本歯科医師会などが主催する女性歯科医師のためのシンポジウムに出席し、基調講演を行いました。
11/2
2日の本会議で決定した人事で、古屋範子は総務委員長に就任しました。
11/1
公明党認知症対策推進本部(本部長=古屋範子)は会合を開き、国立長寿医療研究センターの鳥羽研二理事長・総長が講演を行いました。
10/25
古屋範子は佐々木さやか参院議員とともに台風21号で甚大な被害に遭った神奈川県藤沢市の江の島を視察しました。高潮で路面がめくれ上がった沿岸部の駐車場で市防災安全部の斎藤隆久参事から被災状況を、「御岩屋道通り」では商店街の店主らから観光への影響について話を聞きました。
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2017.12.31 TOPページニュースを更新しました。
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