2005年03月の日記

「チャイルドファースト」2005緊急提言発表

本日「チャイルドファースト」2005緊急提言を発表しました。中央幹事会終了後坂口副代表、浜四津代表代行と私の3人で記者会見を行いました。議員になり記者会見は初めてですが、私が進行役を務めました。

チャイルドファーストとは子ども優先の社会。今まで少子化対策はどちらかといえば親を中心に、大人の側の論理で進められてきたように思います。それを私たちは子どもの目線に立ち、子どもが生まれ育ちやすい社会の構築をめざします。
「子どもの幸せ」「子育ての安心」が確保される社会は高齢者にとって、あるいはすべての人にとって暮らしやすい社会であるに違いありません。その理念に立ち、当面18年度予算中での実現をめざす16項目を緊急提言として発表しました。

省庁を超えた少子社会対策の強力なエンジン役として次世代育成支援特命大臣(仮称)を設置する。児童手当の支給対象を現在の小学校3年生から6年生への拡充する。育児休業の取得を推進する100人未満の中小企業へ取得者1人あたり100万円の助成金を出すなど、実現可能な最大限の提案を掲げました。

全国の女性議員からの声も集め、多くの議論を積み重ねてきた結晶です。記者さんからは財源の問題や少子化全般についての質問が出ました。

ともかく緊急提言がでてほっとしました。総合本部の役員はじめ提言の策定にご協力下さったすべての皆様に深く感謝いたします。また、提言の完成まで自ら書き、あちこち走っていらした坂口前厚生労働大臣に心から尊敬の念を覚えました。事務局長の任はまだ続きますが、この2ヶ月間の仕事は本当に勉強になりました。

さあ、明日から4月。新たな心境で次の課題に挑戦を開始ししなければと思います。
(2005.03.31)

少子社会本部 提言を審議
またしてもスマトラ島沖での大地震。被害が心配されます。

今日朝8時から少子社会総合対策本部の役員会。3月末発表の提言の最終の詰めを行いました。やはり最後まで児童手当の対象と財源問題はもめました。党として決断をするしかありません。

13時から本会議。質問に立った民主党の議員2人、時間をオーバーし延々と話し続けました。最低限度のルールを守ってほしいです。

夕方少子社会総合対策本部の全体会議を開き、提言についてのご意見を伺いました。プランのネーミングについてや、理念の内容など様々な角度からご意見を頂きました。それを踏まえ明日の常任役員会にかけ末にいよいよ発表となります。
「なんとかここまでこぎつけた」と思う反面、与党として責任ある提言をしなければならないということは論議を積み重ねてきたにもかかわらず「華々しさがなかったかな」という思いも残りました。
ともかく発表までしっかり取り組み後は実現あるのみです。

昨日は雨の中町田市内を懇談して回りました。発達障害にずっと取り組んでいることを話すと、ちょうどいらしていた方のお子さんが自閉症との事で公明党の取り組みや昨年成立した発達障害者支援法のことなど熱心に聴いてくださいました。良い出会いをたくさん作ることができました。ありがとうございました。
(2005.03.29)

輝きトーク2005 山梨へ
今日は「輝きトーク2005」に出席するため山梨へ。午後1時30分から韮崎文化ホール会議室で地元の福祉、教育、中小企業、文化関係の各分野を担っていらっしゃる女性の方々との懇談を行いました。

少子社会への対策、介護保険制度についてなど様々な率直なご意見を伺いました。特に中小企業対策と税金の無駄遣いに関して厳しいご指摘を頂き、公明党が与党になり国会議員の特権の廃止や公務員の手当てや交通費支給の見直しになどに取り組み、多くの実績を残している事を具体的に話させて頂きました。今後、社会保険庁やNHKの改革にも全力で取り組んで欲しいと強い要望がありました。
税金や年金、放送料などすべて血のにじむようにして納付されたお金です。決して無駄に遣うようなことがあってはならないと思います。その感覚が麻痺したら最後です。

終了後、先天性内反足のお子さんを持つご両親のお話を聞きにK宅を訪問。足が内側に曲がってしまうという先天性の内反足。何度か手術をし、現在治療のため足に合った特殊な靴が必要とのこと。成長期のため半年に一回18歳位くらいまで靴を作り直さなければならず、高額なため負担が大変なのです。なんとか保健の適用ができないかというご要望を伺いました。

夜は田富町総合会館で周辺4町の女性の代表の方々と懇談。子育て真っ只中のお母さんも出席して下さり、話は子育て支援、少子化対策、児童虐待に絞られました。かなりこの地域では子ども達の安全や健康に対し努力をされていて、先輩達が児童虐待の問題に深く関わってくださったり、中学生と「ほうとう作り」をしてくださったりいろいろな挑戦をされています。
こうした様々世代が繋がった「地域力」を再生する事が私達の仕事だと思いました。大変勉強になりました。政策にしっかり生かしていきたいと思いました。

3月とはいえ寒風の中ご参加くださった皆様、小林永子県会議員はじめ運営に携ってくださった全ての方々に心から感謝致します。

「国家破産以後の世界」(藤原厳喜著)を読む。
(2005.03.26)

ハンセン病問題検証会議最終報告
朝8時から今日も少子社会総合対策本部の会議。住宅政策や奨学金についてなど最後まで様々な意見が出ましたが、何とか最終案に近づいてきました。来週早々にキャッチコピーを決定し、今月中に仕上げねければなりません。どういうキャッチにするかまたまた悩みます。

夕方、党厚生労働部会で「ハンセン病問題検証会議」最終報告について 九州大学大学院法学研究院 内田博文教授よりその概要を伺いました。患者が療養所に強制隔離させられた経緯や歴史、療養所内での非人間的な扱い、そして今も続く差別の実態など大変に重い報告をして下さいました。療養所には今も高齢の方々がいらっしゃいます。

私たちは患者の方々から奪い去った人生の重さに思いをはせ、この事実を決して風化させてはならないと思いました。人権を守るということの至難さと大切さを痛感しました。

夜は川崎の高津第2支部の支部会。都議の桜井良之助、東野秀平の二人を迎え元気一杯の盛り上がった支部会となりました。私は30分少子社会対策や防災など党の政策と実績を語らせていただきました。雨の中お集まり下さった皆様本当にありがとうございました。
(2005.03.23)

臓器移植 少子社会 議論騒然
今日は朝10時から臓器移植法の改正に関する党内論議。15歳未満の脳死者からの臓器提供について本人の意思をどう尊重するか、15歳という線引きは妥当なのか、家族の意思だけでよいのか、児童虐待をしている場合は・・・など突っ込んだ議論を交わしました。臓器移植を望む患者・家族の方々の思いも理解できます。非常に難しい問題です。これからもっと議論を積み重ねていかなければならないと思います。

本会議では介護保険法改正の質疑。公明党からは高木美智代議員が質問に立ちました。

夕方から少子社会総合対策本部の役員会。中小企業の育児休業取得を促進する政策についてなど緊急提言のほぼ全体について検討しました。また児童手当の財源問題で大きくぶつかりました。与党として無責任な提案はできません。しかし、なんとしても多くの方にアピールできるものを作りたい・・・本当に悩みます。
明日も8時から少子社会総合対策本部の会議です。

夜は第4回経済研究会。慶応大学 島田晴雄慶応大学教授を迎え「需要創出型構造改革」について学びました。

「ニューヨーク市警NO.1ネゴシエーター最強の交渉術」(ドミニク・J・ミシーノ)を読了。
(2005.03.22)

厚生労働委員会で参考人質疑

今日は衆議院厚生労働委員会で「国民健康保険法等の一部を改正する法律案」についての参考人質疑。公明党からは私が質問に立ちました。

三位一体改革の中で国民健康保険の国・都道府県・市町村の負担比率が変わります。この医療という範疇のみならず年金、介護など社会保障制度の根底には「少子社会」という大きな問題が存在しています。これに対し国も地方も企業も国民も真正面から向き合わなければならない・・・参考人である自治体のトップに少子社会に対する認識と取り組みへの決意を伺いました。

河内山前柳井市長は「子育て中のお母さんは子どもが1歳、3歳、5歳と子どもの年齢に応じて悩みが変わってくる。高齢者の悩みは余り変わらない。この悩みを忘れないことが大事だと思っている。」山本全国町村会長からは「教育」が大切である。また、北海道奈井江町の北町長からは地域での子育てサポートシステム「キッズネット奈井江」の取り組みを紹介しながら、地域全体で子育てを支えていかなければならない、など熱意のこもるご意見をお聞かせくださいました。

増大する医療費に関しても国と都道府県と市町村がしっかりと連携し、持続可能な制度改革にしていかなければならないと思います。

16日には高齢者虐待防止ワーキングチームの会合を坂口副代表、福島豊衆議院議員に参加していただき開催しました。2月に行った各団体からのヒアリングの論点に関して議論をしました。これをもとに修正案を作成し与党プロジェクトに臨みたいと思います。

昨日も今日も朝8時から少子社会総合対策本部の会議を行いました。児童手当の拡充を目指す上で財源をどうするかなど喧々諤々の議論を交わしました。
(2005.03.17)

日経の論説委員よりヒアリング
今日の少子社会総合対策本部のヒアリングは日本経済新聞社 編集委員・論説委員の大林尚氏。日経では年頭より「少子に挑む」というタイトルで連載が開始され、少子社会の問題について大きく世論を喚起する機縁となりました。その背景や取材の課程で感じた様々なことを語っていただきました。

少子社会の問題はすぐには表面に出てこない地下でおきている構造変化である。この人口減少マグニチュードともいう問題をあえてとりあげた。今国も会社も男も女も、すべての人がこの問題に目を向けなければいけない。また、親となる世代が「こんな日本に子どもを残せない。責任ある未来を残せない。」という不安感があるのではないか。
働き方、国の経済的支援、少子社会の公共工事について、また政策決定に子どもの利害が反映されにくいことなどについて言及され、「世代は自立すべき。他の世代に頼らず自分の世代のことは自分の世代で。将来世代にも借金を残さない。未来世代の選択を妨げない中立的環境を残すべきである」と結論を述べられました。

今後のトータルプランに生かしていく多くの観点を聞くことができたと思います。

本会議に続き、政調全体会議。現代中国研究会は法政大学日本学研究センター教授 王敏氏。日本と中国の精神性の違いを興味深い角度から講義してくださいました。

神奈川新聞I記者が昨日来られ、4月から異動になることを告げられました。私の色々な記事を書いて下さった記者さんです。4月は人が大きく動く季節。ちょっと淋しいです。
(2005.03.15)

児童福祉司 配置数見直し実現
児童虐待防止のため、昨年の厚生労働委員会、そして、先日の予算委員会で児童福祉司の配置数を見直すべき、もっと多くすべきであると主張しました。現在の児童福祉法政令では10万人から13万に1人児童福祉司を配置することとなっています。それを5万人から8万人に1人を基準とするという内容に改善されることが3月15日、閣議決定されることとなりました。子どもたちを守るため大きな前進となると思います。実現でき本当にうれしいです。

先週11日には厚生労働省での障害者虐待防止についての勉強会に出席しました。千葉県では昨年10月より中核地域生活支援センター事業を開始し、地域での子ども、高齢者、障害者の権利擁護や生活支援の相談を専門家や民間と協力し進めています。1月まで県内13箇所のセンターに8000件の相談が寄せらているとのこと。権利を侵害されていてもなかなか声を上げられない人たちのため、当事者のアドボカシー(代弁)に重心を置いて、年齢で分けたりせず横断的な活動を展開しています。私は大変すばらしいシステムだと思いました。

虐待のことばかりになりますが、すべての人の人権を守る法整備が急がれます。高齢者虐待防止法(仮称)も各団体よりヒアリングした内容の整理を昨日日曜日に集中してまとめました。今日4時からそれについて法制局と打ち合わせをしました。少子社会と共にどうちらも正念場を迎えています。
今4時半ですが、夜は町田へ行きます。
(2005.03.14)

与党プロジェクト 始動
待望の「与党高齢者虐待防止に関するプロジェクトチーム」の初会合が開かれました。自民党から陣内元法相、馳衆議院議員等、公明党からは福島豊、渡辺孝雄、江田康幸各議員が出席。馳議員が座長に就任し、両党から経過説明。公明党は私が行いました。

今国会成立を期し、5月の連休前に法案提出という方向を確認しました。いよいよです!

公明党案もこれから論点の詰めをしていかなければなりません。少子社会総合対策本部に忙殺されていますが、こちらもしっかりやっていきたいと思います。

夕方少子社会総合対策本部、厚生労働省との打ち合わせ。

夜は横須賀で会合に出席。介護予防・少子社会対策・防災について語らせて頂きました。私を育ててくださり、いつも応援してくださる横須賀の皆様、本当にありがとうございます。

大津和夫著「介護地獄アメリカ 自己責任追及の果てに」を読了。アメリカの社会保障制度の光と影。そして日本はこの少子高齢社会 どのような社会保障の形をめざすのか・・・非常に考えさせられました。
(2005.03.09)

昨日も今日も少子社会総合対策本部
きのうは今日の少子社会総合対策本部の準備で坂口副代表との打ち合わせや資料作りに専念。

今日朝8時から同本部の役員会。理念・柱となる政策について議論を交わしました。「育児の社会的共助」をどういう形で行うか。育児保険の創設について。働き方や財源の問題などなかなか結論の出ないことばかりで、具体的な細かな内容までなかなかいたりませんでした。しかし、今週詰めなければなりません。

11時から読売新聞解説部記者の榊原智子氏を迎えヒアリング。自らの育児休暇期間の心理状態や子育てしながら仕事をしていらっしゃる体験も交え、日本が直面している少子社会を鋭い視点から語ってくださいました。
人口が減って何が悪いという論調があるが、生物はすべからく次の再生の芽を残して滅んでいく。それがなくなっているというのはやりどこかおかしいと思わざるを得ない。2100年には日本の人口は3分の1に激減する。国もマスコミもあえてこの危機を表に出さずにきたのではないか・・・こうした認識の上に立ち、次世代育成にこれから連帯して取り組むべき課題を提示してくださいました。

私からは読売新聞社としては少子社会についてどのくらい危機感を持って見ているのか聞いてみました。読売はどこよりこの問題をいち早く特集したそうですが、それは女性の側からの提案だったそうです。やはり、こうした問題には女性のほうが敏感なのです。

母親としての温かさと記者としての冷静をもったとても素敵な方だという印象を持ちました。私たちがちょうど検討している観点の示唆も頂くことができ、本当に充実したヒアリングとなりました。来週は日経の論説委員を予定しています。

その後ずっと会議が続き、夜は東京大学教授吉川洋氏を迎えての「経済研究会」に出席。規制緩和、構造改革の必要性を学びました。
(2005.03.08)

公明党をサポートする神奈川の会
4日金曜日は議員団会議のあと、またまた少子社会対策本部の取材や打ち合わせ、政策の検討で遅くまで議員会館で仕事。朝から降り始めた雪も夕方にはやみ帰宅には支障ありませんでした。春の雪は解けるのがはやいです。いよいよ中間取りまとめ来週が山場です。

5日土曜日は「公明党をサポートする神奈川の会」の幹事会。私は介護保険制度改革の担当でした。女性の方が平均寿命が長いため高齢者問題、介護の問題は女性の問題という事ができます。高齢社会をいかに健康で社会に・地域に貢献しながら生きがいを持って生き抜くことができるか・・・公明党のめざす「幸齢社会」を語らせていただきました。

草川副代表からは公明党の中小企業対策や公務員制度改革について力強い話がありました。寒風の中神奈川全域よりお集まりいただき本当にありがとうございました。

今日6日は午前中横浜市立みなと赤十字病院の開院記念式典。ここには公明党の市会議員の強い主張で充実したアレルギー治療の部門が創設されました。理化学研究所ともタイアップして研究を進めていくとのこと。今後の成果が期待されます。

午後からは都内で首都圏の支持団体の会合に出席。夜は町田市内で都議選の打ち合わせ。7月の首都決戦へ本格的なスタートをしました。厳しい情勢の中、大勝利を期し戦っていく決意を固めあいました。
(2005.03.06)

ひな祭り 少子社会で忙しくて忘れた
昨日2日は(仮称)高齢者虐待防止法について取材があり、その後少子社会トータルプランについて政調T氏と打ち合わせ。今後のスケジュールや政策について詰めました。

16時40分からの代議士会に続き本会議。平成17年度予算が衆議院を通過しました。本会議が終わって飛び出し、横浜で韓国総領事と公明党神奈川県本部の議員の代表と懇談会。在日の方々の地方選挙権について今まで公明党が尽力してきたことを大変評価してくださり、更に実現に向け推進をと強い要望がありました。

今日3日はひな祭り。あまりに忙しくて忘れていましたが、秘書が可愛いケーキを買ってきてくれたので思い出しました。
朝から医療心理士(仮称)国家資格を実現する議員の会の勉強会。これは患者の心のケアを医師と共にチーム医療の一員として補佐する医療心理士の国家資格を法制化しようとする議員連盟です。医師だけではなかなかできない部分を担う患者にとって大切な存在であると思います。

夕方政調全体会議。偽造キャッシュカード被害対策PT.

先日予算委員会分科会で質問した喘息の学校での調査が大臣の答弁で一気に進むことになり専門医から喜びの反響がありました。少しでも喘息治療のお役に立ててうれしいです。

小林和之著「おろかもの」の正義論 を読了。暴力をどう管理するか、愛国心とは、民主主義とは・・・考えさせられました。
(2005.03.03)

少子社会総合対策本部で議論
今日は朝8時から少子社会総合対策本部の役員会。昨日はそのための資料、全国の女性議員の声や国会議員の提案などもろもろを遅くまでかかって揃えて臨みました。

坂口副代表から冒頭「育児の社会化にどこまで踏み込むか」という問いが出され、その観点について同委員会副本部長以上の皆様よりご意見を頂きました。この問題は国の社会保障・税制などすべてに関わるもであり、それぞれの国家観や家庭観も含め深い議論となりました。
子育て支援の具体的な政策に関しても財源の問題も含め話し合いました。

会議が終わって子どもの高校の卒業式に向かいました。遅刻しましたが、式に出席できました。私が議員になってからあまり身の回りのことをしてあげられなくなってしまいましたが、自分の好きな分野の勉強に打ち込み、よく頑張ってくれたと思います。4月からはいよいよ大学での生活が始まるけれど、自分のやりたい学問をしっかり追求してほしいと思います。私はあなたに恥ずかしくない議員として成長するよう活動にもっと頑張りますから・・
私を応援してくれるあなたに感謝し、自分の目標に向かい進んでいるあなたの生き方を心から尊敬します。

帰ってきて打ち合わせ、政調全体会議。夜は発達生涯を考える議員連盟と各団体の皆様との懇談会に出席しました。
(2005.03.01)

もどる
バックナンバーリスト