| 無年金障害者 |
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8時30分、憲法調査会。 8時50分、党国対委員会。 11時50分、党国対理事協議会。 12時30分、決算行政監視委員会。 14時、党「社会保障と財政」に関する検討委員会。 15時超党派の「無年金障害者を考える議員連盟」総会。 20歳を過ぎた学生時代に障害を負った元学生4人が、国民年金未加入を理由に障害基礎年金の支給を拒否されたのは違憲とし、国側に不支給処分の取り消しと、8000万円の損害賠償を求めた訴訟に対し、東京地裁は、「20歳未満なら支給されるのに、20歳以上なら不支給になるのは、法の下の平等を定めた憲法14条違反」とし、「立法不作為」を認め、原告3人について総額1500万円の賠償を命じた。 経済的に窮し、それでも、毎月国民年金を納付しなければいけない無年金障害の方々・・・現行制度の中での公平性も考えながら、救済の道を探っていきたいと思います。 18時、決算行政監視委員会懇親会。 (2004.03.31)
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| 高齢者虐待防止対策WT |
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朝8時から、党農林漁業活性化対策本部。 10時、高齢者虐待防止対策ワーキングチーム。 日本大学文理学部教授 田中荘司氏をお迎えし、海外における高齢者の人権を守る対策、日本の現状と今後の展望などについて講演していただきました。 田中先生は、法律の必要性を訴えていらっしゃいます。 加害者と被害者の識別が難しい高齢者虐待。 どう法律を作っていくか、いよいよです! 12時40分、代議士会。 13時、本会議。 14時40分、子どもの安全対策プロジェクト。 14時政調全体会議。 17時、党介護対策本部。介護予防10ヵ年戦略について協議。 (2004.03.30)
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| 横須賀 サポートの会 |
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今日は、13時30分から、横須賀産業交流プラザにて、公明党をサポートする会。 パワフルで、行動力抜群の室島真貴子議員。横須賀市の中学校のスクールランチの実施をはじめ、たくさんの実績を作られています。 お集まりいただいた、たくさんのサポーターの皆様、本当にありがとうございました。 (2004.03.27)
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| 子どもの安全対策 |
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9時30分、公明党衆議院議員団会議。 10時から、子どもの安全対策・拡大会議。 マヌ都市建築研究所主席研究員 山本俊哉氏の講演。 街の安全を守るための、都市作り、ネットワーク作り、家作りなど、様々な角度から防犯について伺いました。 今、一番関心の高い身近な問題が、安心・安全な街づくりです。 そのために、国として何をしていかなければならないか・・・ ここを、徹底して討議しました。 午後、横浜で開催されている「平和の文化と女性展」へ行きました。 なつかしいT氏に会いました。 (2004.03.26)
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| 都内、川崎市内 |
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午前中は、用事で都内を歩く。 14時から、党北朝鮮問題対策本部。「特定船舶の入港の禁止に関する法律案」について検討。 16時30分から、介護対策本部。 19時から川崎 多摩市民会館にて、多摩第1支部党員会。 年金・イラク問題について、活発な質問が出されました。大変にありがとうございました。 (2004.03.25)
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| 続・フリーター対策 |
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朝8時30分、党憲法調査会。 8時50分、党国対委員会。 11時、若年者雇用対策プロジェクト。 「独立行政法人 労働政策研究・政策機構」小杉礼子氏より、日本のフリーターの社会的、家庭的、構造的背景とその打開策について伺いました。 若者が閉じこもっている自分の殻、または、グループの輪をどうこじ開け、まったく違う人々、世界と触れ合っていくかが鍵なのです。 わが党がマニフェストに掲げているジョブ・カフェ、日本版デュアルシステムが、その出会いの場なっていけば一番言いいと考えられます。 11時50分党国対・理事協議会。 15時10分から厚生労働委員会。 19時から、横浜市西区の支部会。榊原泰子議員、本当にパワフルな議員です。地域活動はすばらしいものがあります! 雨の中、たくさん集ってくださった党員の皆様、大変にありがとうございました。 「アメリカ一極体制をどう受け入れるか」(山崎正和)を読む。 「21世紀の常識は、人権を国家主権よりも上位に置き、国境を越えて人権を擁護することを正義と認めている。」として、日本が一国平和主義に陥ることへの危惧をのべられています。 (2004.03.24)
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| 高崎絹子教授の講演 |
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10時から、党高齢者虐待防止プロジェクト。 高崎絹子教授の講演。 具体的な虐待の事例、調査に基づく現状と対策についてお話しいただきました。 11時から、党少子化対策本部。 12時40分から代議士会。 13時本会議。 14時50分から、農林水産業活性化対策本部。 16時、政調全体会議。 17時、子どもの安全対策PT。 18時、衛籐厚生労働委員長主催の懇親会。坂口大臣もご出席くださいました。 (2004.03.23)
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| ひさしぶりに学校へ |
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午前9時から、県本部にて会議。 そこから、子どもの高校の懇談会へ。 久しぶりで、学校へ行きました。 はじめてお会いするお母様もいて、ゆっくりお話できました。 いよいよ4月から、高校3年生です。 ともかく、健康でいてくれる事を祈ります。 (2004.03.20)
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| フリーター |
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9時から、厚生労働委員会。 11時、横浜市港北区の「女性時局講演会へ」駆けつけ。 公明党の女性政策、子育て支援、自身の議員活動について、語らせて頂きました。 肌寒い中、会場一杯にお集まりいただき、ありがとうございました。 急いで戻って、13時30分より厚生労働委員会。 15時から、党若年者雇用対策プロジェクトチーム。 2002年度、209万人のいわゆるフリーター。その対策について、各省庁よりヒアリングを行いました。我が党のマニフェストに掲げた、ジョブカフェ、日本版デュアルシステムも実現しました。 「夢追い型、モラトリアム型フリーターなど、親に寄生している子ども、人とのコミュニケーションが苦手、社会のマナーを知らない若者。 こういう世代をうみ出してしまった親達の側にも責任がある。」 という意見を申し述べた所、ある若い議員より「それは関係ない」と 一笑に付されてしまいました。(・・・) たしかに、フリーター対策は国家的問題です。企業の側も、安い労働力を得るため、正社員を雇いたがらない。 若い世代は、苦労はしたくない。ちょっとしたことで、仕事をやめてしまう。税金、年金、健康保険。あらゆる問題が絡んでいます。 フリーターが増えつづけると、将来、低所得世帯が増加し、生活保護世帯が増えてしまうという予測もあります。 本当に深刻な問題です。あらゆる方向からのアプローチ、政策が必要です。 国立長寿医療センター 大川弥生先生よりご恵送頂いた、「回生を生きる」を読ませて頂きました。 治療、介護を通し、患者も医師も家族も、困難を乗り越え、新たな人生を発見し、更に前へ進んでいく。簡単なことではありませんが、そのすばらしさを学びました。感動! (2004.03.19)
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| 悲しみの通夜 |
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9時から、厚生労働委員会。12時まで。 12時から、党国体・理事協議会。 午後、新宿の会社に用事があり、出かけました。すごい風でした。 夜、お世話になった先輩のお通夜。 昨年夏、わざわざ、我が家に来て下さり、家族を激励してくださいました。 この、20年、私達一家を見守ってくださった方です。 頂いた一言一言が思い出されます。亡くなられて、本当に悲しいです。 (2004.03.17)
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| 県内を走る |
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今日は用事があり、戸塚区内、宮前区へ。 (2004.03.15)
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| 横須賀 サポートする会 |
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今日は、横須賀の公明党をサポートする会。 午前中は西田和恵議員のグループ。 たくさんのサポーターの方がお集まりくださり、明るい会となりました。 午後、岩沢章夫議員のグループ。 ご挨拶くださった、サポーター代表の春木氏。 「公明党のビデオに感動した。イラク問題に関しても、若い人もこのビデオをみれば理解が深まるにちがいない。 また、党員の方の人柄がいい。行動力がある。私は、この方のおかげで、この2年間、サポーターになってくれといわれなくても、自らサポーターになっていた。仕事の関係、ご近所会う方に、自然と公明党の話しをしている。」 このような力強いエールを、送って下さいました。 そして、杉山ゆうじ議員のグループへ。 ここは、質問の時間がたくさんとってあり、年金資金運用の問題、消費税について、障害者の就労の問題など、突っ込んだ対話となりました。 どれも私が関わっている問題で、話せる限りの事をお答えしました。 (2004.03.14)
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| 藤沢 三浦へ |
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朝10時30分から藤沢市労働会館にて、公明党をサポートする会。 日本オストミー協会神奈川支部、新井貢氏がご挨拶してくださいました。 26年間人工肛門で、仕事、また退職後は、様々な活動に精力的に取り組んでいらっしゃいます。 夜、三浦で、公明党をサポートする会。小林三浦市長がご出席くださいました。 どちらもご参加くださいましたサポーターの皆様、本当にありがとうございました。 (2004.03.13)
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| パンを食べながら |
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朝9時から、厚生労働部会。児童福祉法一部改正質疑。 10時、首都圏の国会議員の打ち合わせ。 11時30分、上野の会社に用事があり訪問。車の中で、ホワイトデーで頂いたパン(忙しいときにはありがたいです!)を食べ、代議士会に駆けつけ。 13時から、本会議。 16時から横浜で、支持団体の代表の方々と打ち合わせ。 (2004.03.12)
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| 金融関係法案 |
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午前中、用事があり、有楽町の会社へ。 12時40分、代議士会。 13時本会議。金融機能強化特別措置法、預金保険法、金融機能再生緊急措置法、金融再生委員会設置法の質疑。 民主党の一人の議員は、またノー原稿でまくし立てました。 わが党の上田勇議員は、さすが、レベルの高い質問内容でした。 厚生労働委員会で、次回質問に立たなければなりません。 14時30分から、その件で、総務省、厚生労働省と打ち合わせ。 16時、政調全体会議。 今日は、子どもが、沖縄・長崎の修学旅行から帰ってきました。 久しぶりに二人で食事をしながら、平和資料館の話など聞きました。 (2004.03.11)
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| 中連部の代表と会う |
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朝8時50分から、党国対委員会。 10時30分から、女性議員による夫婦別姓についての検討会。わが党は選択的夫婦別姓を主張してきたが、自民党の例外的夫婦別姓の案をどうするか、様々な角度から検討しました。 11時50分、党国対理事協議会。 12時から、小児難病対策 中間報告会。患者の会の皆様、医師、多くの方々より、ご意見を伺いました。 14時から、中国共産党対外連絡部の代表5人と、意見交換。 靖国、北朝鮮問題について、かなり率直な意見交換をしました。 日本の中にいて、中国、北朝鮮について感じていることと、外からの見方とはかなり違います。(当然のことですが・・・) 将来に向け、若い世代が対話をしていくことの重要さを感じました。 17時から、文化芸術振興会議。日本芸能実演家団体協議会(野村萬会長) 加盟12団体との意見交換。 舞台、音楽、スタッフ、様々な立場で芸術にかかわっている方々のご要望を伺いました。 日本の文化芸術政策は、まだまだ立ち遅れています。しかし、公明党が、「文化芸術振興基本法」の成立など、文化芸術の振興に全力で取り組んでいることをよくご理解いただいています。 会議が終わり、「もしかして」と思い伺ったところ、日本芸能実演か団体協議会の会長 野村萬氏は、私がファンである、野村萬斎さんの叔父さまでいらっしゃるとのことでした。 (2004.03.10)
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| 三浦マラソン |
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今日は、三浦市内に用事があり、あちこち回りました。 海岸線は、今日は、三浦マラソンで、うららかな天候の中、たくさんの人が走っていました。 (2004.03.07)
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| 事務所 |
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朝、10時から、県本部にて会議。昼過ぎまで。 午後、事務所の物件を見に行きました。 横浜の中区で、中華街の地下鉄の駅の近くに、いいものがありました。 会社が撤退したばかりのビルの3階。家賃も比較的安く、まあまあきれいなビルです。決めようと思います。 (2004.03.06)
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| 予算 衆議院通過 |
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9時30分から、公明党衆議院議員団会議。 10時から、首都圏国会議員の打ち合わせ。 10時30分から、鳥インフルエンザ対策本部。関係省庁からヒアリング、対応策について検討。 13時から、法務・文部・内閣合同部会。児童ポルノ規制法についてヒアリング。 13時50分、法務部会・女性委員会 合同会議。選択的夫婦別姓制度についてヒアリング。自民党内も、もちろん、我が党の中にも、いろいろな考え方があります。 14時40分、総務委員会、差し替えで出席。 15時10代議士会。 15時30分、本会議。平成16年度予算。笹川委員長は羽織袴で登壇。82兆の国家予算の採決、感慨深い物がありました。 (2004.03.05)
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| 真のリハビリとは・・・ |
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朝8時から、電機連合との政策協議会。 ここは、女性の労働環境の向上にも、大変先進的な取り組みをされています。 9時30分より、党厚生労働部会について、打ち合わせ。 10時から、生殖医療について、厚生労働省よりヒアリング。神戸市の大谷産婦人科で行われた、着床前診断の問題も含め、生殖医療の実情と今後の課題を伺いました。 11時から、党介護対策本部。国立相模原病院 院長 越智隆弘氏、国立長寿医療センター 大川弥生氏よりレクチャーをしていただきました。 14時30分から「食の安全基本法」について意見交換。 16時、政調全体会議。 夜、公明党女性国会議員の会合。 大川弥生氏の「新しいリハビリテーション」人間復権への挑戦 を読む。人生、生活を中心に、新しい力を引き出すリハビリ。 「治療」の意味を根底から考えさせられる著書です。 (2004.03.04)
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| 今日はひな祭り |
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朝8時30分から、公明党憲法調査会。人権についての検討。 8時50分、国対委員会。 9時30分厚生労働委員会。児童福祉法の一部を改正する法律案の提案理由に説明。 5分。 11時、文部科学委員会。学校評議会の設置に関する法案審査。 11時50分党国対理事協議会。 14時から、統合医療検討ワーキンググループ。 漢方医療の現況と今後の方向性。 清家篤氏の「高齢者の労働経済学」を読む。 高齢化社会を冷静に、理論的に、ポジティブにとらえ、多様な生き方、働き方を追求していく上で、大変参考になりました。 忙しくて、忘れていましたが、今日はひな祭りでした。 今年は何もできませんでした。 (2004.03.03)
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