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新着ニュース

7/7
<党大会準備委員会>
今秋開催予定の第13回公明党全国大会に向けた大会準備委員会の初会合に出席しました。
7/2
<「分散避難」へ体制構築を>
公明党の「新たな防災・減災・復興政策検討委員会」は首相官邸に菅義偉官房長官を訪ね、近年の災害対応と新型コロナウイルス感染拡大を踏まえた防災対策に関する提言を申し入れました。
6/23
<ネット上の中傷対策>
公明党の「インターネット上の誹謗中傷・人権侵害等の対策検討プロジェクトチーム」は対策を提言にまとめ、6月23日、高市早苗総務相、森雅子法相にそれぞれ提出しました。
6/16
<ブラッドパッチ 診療報酬アップを>
認定NPO法人脳脊髄液減少症患者・家族支援協会の中井宏代表理事は、厚労省で稲津久厚生労働副大臣(公明党)に同症に有効なブラッドパッチ療法の診療報酬引き上げなどを要望。公明党同症対策プロジェクトチームの山本博司座長らとともに古屋範子も同席しました。
6/9
<”ひとり親”の貧困打開>
公明党「不払い養育費問題対策プロジェクトチーム」の初会合に出席しました。
6/5
<性犯罪根絶、被害者守れ>
公明党男女共同参画社会推進本部(本部長=古屋範子)は首相官邸で菅義偉官房長官と会い、性犯罪・性暴力対策の抜本的強化に関する提言を手渡しました。古屋範子は「性犯罪・性暴力は被害者の人権を踏みにじり、長い間、心身に影響を与える」と述べ、その根絶と被害者支援の強化を訴えました。
5/27
<ワクチンを途上国に>
古屋範子と公明党外交部会は外務省で鈴木馨祐副大臣と会い、発展途上国の子どもへの予防接種を推進する国際団体「Gaviワクチンアライアンス」に対する日本からの拠出金の確保を求める申し入れを行いました。
4/24
<オンラインで育児相談 人件・通信費の補助要請>
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う全国的な外出自粛要請の下で、オンラインを活用した子育て支援に取り組む団体「オンラインまちの赤ちゃん保健室プロジェクトチーム」の発起人・榊原久子氏らは厚労省で稲津久厚生労働副大臣(公明党)に会い、事業継続に向けた人件費や通信費などへの国の支援を求める緊急要望を行いました。古屋範子も同席しました。
4/8
<新型コロナ ワクチン開発 加速へ>
自民、公明の与党議員による「ワクチン予防議員連盟」は、厚生労働省で加藤勝信厚労相に対し、新型コロナウイルスに対する治療法とワクチンの開発などを国際協調の下で進めるよう求める提言を申し入れました。
公明党からは、同議連会長代行の古屋範子(党副代表)と同事務局長の秋野公造参院議員が出席しました。
4/1
<防災・復興に女性の視点>
公明党の新たな防災・減災・復興政策検討委員会(委員長=石井啓一幹事長代行)と男女共同参画推進本部(本部長=古屋範子)は参院議員会館で合同会議を開き、政府が3月31日に公表した「男女共同参画の視点からの防災・復興ガイドライン」案を巡り、意見交換しました。
3/27
<「電話リレー」普及進める>
公明党総務部会とともに、耳の不自由な人がインターネットのテレビ電話による手話通訳などを介して電話を利用できる「電話リレーサービス」の現状を探るため、東京都新宿区の株式会社プラスヴォイスを視察しました。
3/10
<「ひとり親」支援に全力>
経済的に厳しい環境に置かれがちな「ひとり親」への支援として、公明党はさまざまな取り組みを進めています。その取り組みを対話形式でご紹介します。
2/27
<選択的夫婦別姓めざす>
古屋範子衆院第2議員会館で開かれた選択的夫婦別姓を求める「院内集会」(NPO法人mネット・民法改正情報ネットワーク主催)に出席し、「男女共同参画社会をつくっていくためにも、選択的夫婦別姓の導入を実現しなければならない」と力説しました。
2/14
<期待に応える活動さらに>
公明党女性委員会(委員長=古屋範子)は、東京都新宿区の党本部で2020年度政府予算案の説明会を開催しました。
これには全国の女性地方議員の代表が参加。山口那津男代表、古屋範子らが出席し、あいさつしました。
2/12
<フードバンクの支援強化>
河野義博農林水産大臣政務官(公明党)は農水省で、全国フードバンク推進協議会の米山恵子代表理事から、未利用食品を福祉施設や生活困窮世帯などに提供するフードバンク団体の基盤強化に関する要望書を受け取りました。
超党派の国会議員でつくる「食品ロス削減及びフードバンク支援を推進する議員連盟」の所属議員が同席し、公明党からは古屋範子と竹谷とし子参院議員が参加しました。
2/7
<担当者に守秘義務>
公明党消費者問題対策本部(本部長=古屋範子)と内閣部会(部会長=太田昌孝衆院議員)は、消費者庁で伊藤明子長官と会い、公益通報者保護制度の見直しに向け、企業や行政機関の通報窓口担当者らに罰則付きの守秘義務を課すことなどを求める衛藤晟一消費者担当相宛ての提言を行いました。
2/6
<「認知症基本法」早く>
公明党が制定を提唱し、昨年6月に自民、公明の両党で衆院に共同提出した「認知症基本法案」。自公両党は各党と協議した上で、この法案の早期成立をめざしています。
2月6日には衆院第1議員会館で、認知症関係当事者・支援者連絡会議と日本認知症本人ワーキンググループ(JDWG)が主催する院内集会が開かれ、古屋範子があいさつしました。
2/6
<「認知症基本法」は重要>
認知症基本法について考える院内集会が、認知症関係当事者・支援者連絡会議と日本認知症本人ワーキンググループの主催で開催。与野党の国会議員や当事者・家族の支援団体関係者らが集い、超党派による基本法制定の重要性を確認しました。
公明党認知症施策推進本部の本部長である古屋範子は来賓あいさつで、認知症当事者や支援団体の声を基に認知症基本法案を取りまとめ、与党で昨年、国会に提出したことに言及。野党の意見や関係団体の声をさらに反映させ、「より良いものにして成立させたい」と訴えました。
2/3
<微小(マイクロ)プラ汚染 河川でも>
公明党女性委員会(委員長=古屋範子)は、「命にも関わる環境問題に女性議員が率先して取り組もう!」と甲府市で「ウイメンズトーク」を開催。
5ミリ以下のマイクロプラスチックごみを巡り、帝京科学大学の仲山英之教授、認定NPO法人「スペースふう」の永井寛子理事長と意見交換しました。
2/2
<認知症施策の充実へ>
古屋範子は三重県松阪市で党松阪支部が開いた「2020公明フォーラム」に出席し、認知症施策について講演。
「認知症の人が2025年には約700万人となり、65歳以上の5人に1人が認知症になるといわれる中、施策の推進は最重要課題」「認知症の人が安心して暮らせる社会を整えていくのは、政治の責務だ」と述べ、自民、公明の両党が国会に共同提出している認知症基本法案の早期成立に全力を尽くすと語りました。
1/31
<認知行動療法 普及促進を>
公明党うつ対策ワーキングチーム(WT、座長=古屋範子)は、厚生労働省で稲津久厚労副大臣(公明党)に対し、医師などによる面接を通じて心の負担を軽くする「認知行動療法」の普及に向けた要望を申し入れました。
1/21
<認知症施策 省庁挙げて>
公明党認知症施策推進本部(本部長=古屋範子)は参院議員会館で会合を開き、2020年度予算案における認知症施策について、関係省庁と議論しました。
古屋範子は「各省庁の施策に公明党の提言が反映された」と力説。その上で、国を挙げた施策のさらなる推進へ、与党が昨年衆院に提出した認知症基本法案の早期成立に取り組むと強調しました。
1/19
<生活現場から政策立案>
古屋範子(女性委員長)と竹谷とし子女性局長(参院議員)は東京都新宿区の党本部で、第1回となる「ウイメンズトーク」を開催し、民間企業に勤務する女性と懇談しました。
冒頭で古屋範子は、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)、介護や育児など女性が直面する課題が多岐にわたっている現状を踏まえ、「女性が抱えるさまざまな悩みや意見に耳を傾け、皆さんを支えるための政策作りに生かしたい」と語りました。
12/21
<ネットワーク生かし防災力向上>
公明党の東北方面女性議員研修会が12月21日仙台市内で開催され、東北6県の女性議員54人が参加して活発に討議を行いました。
党女性委員会委員長として古屋範子も出席し、「『3.11』を教訓に女性議員のネットワークを生かして災害に備え、防災力の向上を推進したい」と強調しました。
12/19
<党勢拡大へ対話運動充実>
公明党女性委員会(委員長=古屋範子)は12月19日、党勢拡大へ対話運動の充実を柱とする2020年の活動方針を決定しました。その概要を紹介します。
その他の記事

更新情報

2020.7.9 TOPページを更新しました。
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